Auto3GやiControlによく似た物が出てきました。Auto3GはiOS5に正式対応していませんし、iControlはフォーラムなんかを読む限り、ちょっと挙動が気持ち悪いそうなので、パス。とは言ってもAuto3Gも同様の動きをするらしいですが。
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Monday, August 6, 2012
AppAnalytics
月ごとに分けてデータを見られるように作られていて、それぞれのアプリの使用時間の合計を確認できます。
欲を言えば週ごとの集計なんかも見られるといいのになぁ、とか思ったり。
でも、これ、バックグラウンドで動いてるアプリも時間にカウントされます。ので、ちらっとしか使っていないアプリなのに、使用時間が余裕で10時間超えてたりします。ちょっとうちの確認したかった"使用時間"ではなくて、"起動時間"を集計するアプリのようです。残念。まあ、細かいタイミングで、メモリ解放ついでにバックグラウンドのアプリをすべてキルするようにしておけば、大体の使用時間は把握できますので、まあ、参考にはなりましたね。
それと、SleepCycleAlarmClockなんかは毎日6時間前後起動していますから、うちではぶっちぎりの1位を獲得しておりますwww 逆に言えば、一ヶ月のSleecpCycleAlarmClockの総起動時間がそのままそっくり一月の総睡眠時間なんで、これもまあ、参考になりましたw
Tuesday, June 19, 2012
Sparrowが初セール
やっとプロジェクトが終わりました。長かった。。。
さて、人気のメールクライアントのSparrowが$2.99から$0.99に値下げされていたので買ってみました。火曜水曜限定で$0.99、木曜に$1.99、金曜には元の$2.99に戻るようです。Pushが出来ない、と言うのがネックになっている人もいるようですが、Cydiaの方にSparrowでPushを強制オンに出来るパッチのような物もあるようですので、しばらく使ってみようと思います。
感想はまた後日。
さて、人気のメールクライアントのSparrowが$2.99から$0.99に値下げされていたので買ってみました。火曜水曜限定で$0.99、木曜に$1.99、金曜には元の$2.99に戻るようです。Pushが出来ない、と言うのがネックになっている人もいるようですが、Cydiaの方にSparrowでPushを強制オンに出来るパッチのような物もあるようですので、しばらく使ってみようと思います。
感想はまた後日。
Monday, May 7, 2012
Auto App Killer
例えば、必要なメモリ量を100MBとかに設定しておけば、100MBを切ったタイミングでバックグラウンドに残っているアプリをKillして、空きメモリを増やす、と言うのが基本の動作のようです。
Tuesday, April 24, 2012
iPhone4SのSIMアンロックがでた!!!
どうやら4月28日の時点でアップルが穴を塞いでしまったようなのでこの手順でアンロックは出来なくなったようです。残念。
ついにiPhone4Sのアンロックが可能になったようです。従来のUltraSn0wを使う方法より少し手間はかかりますが、4Sだけでなく、4、3GS、3G、さらにはiPad1、2もアンロックできるようで、盛り上がっているようですね。
少し前に書いた3GSをiOS5.1化したときのエントリーで紹介したSAMというSIMカードの偽装化ソフトを使って実現しているようで、記事を読む限りベースバンドのバージョンに影響されないようです。これはアンロックをしたい人の救世主になること間違いなしで盛り上がっているのもうなづけます。
詳しいやり方はこちらのサイトがスクリーンショットが大量にアップしてあって分かりやすいと思います。(動画もあり)
http://www.iclarified.com/entry/index.php?enid=21501
コメントを見る限り、成功報告も続々とあがってきているようで信憑性も高そうですし、折角ですから簡単に手順を日本語に訳して書いておきます。上記のサイトのスクリーンショットと平行して読むと分かりやすいと思います。
ついにiPhone4Sのアンロックが可能になったようです。従来のUltraSn0wを使う方法より少し手間はかかりますが、4Sだけでなく、4、3GS、3G、さらにはiPad1、2もアンロックできるようで、盛り上がっているようですね。
少し前に書いた3GSをiOS5.1化したときのエントリーで紹介したSAMというSIMカードの偽装化ソフトを使って実現しているようで、記事を読む限りベースバンドのバージョンに影響されないようです。これはアンロックをしたい人の救世主になること間違いなしで盛り上がっているのもうなづけます。
詳しいやり方はこちらのサイトがスクリーンショットが大量にアップしてあって分かりやすいと思います。(動画もあり)
http://www.iclarified.com/entry/index.php?enid=21501
コメントを見る限り、成功報告も続々とあがってきているようで信憑性も高そうですし、折角ですから簡単に手順を日本語に訳して書いておきます。上記のサイトのスクリーンショットと平行して読むと分かりやすいと思います。
Tuesday, April 3, 2012
Tuesday, March 20, 2012
SleepCycleAlarmClock
SleepCycleAlarmClockという快眠支援アプリがAppStoreにあります。ものすごい数がダウンロードされているようで各国で大人気のようですね。使い方がちょっと特殊でiDeviceをロックしては駄目とか、電源必須とか、画面を下にしてベッドに置くとか、ちょっと普通のアプリとは違います。
さて、うちのブログでこのアプリを取り上げる理由ですが、まあ、うちが気に入っているから、と言うのが一つ。そして、CydiaのTweakを使うことでさらに便利になるからです。
さて、うちのブログでこのアプリを取り上げる理由ですが、まあ、うちが気に入っているから、と言うのが一つ。そして、CydiaのTweakを使うことでさらに便利になるからです。
Tuesday, March 13, 2012
Deck
出てきましたね。
ちょっと変わったUIを持つ横向きに格納されているドックのようなアプリ。
呼び出しはActivatorを使って行う様子。まあ、分かりやすいですし、自分好みの呼び出し方が出来ますから、最も無難な呼び出し方法でしょう。
ちょっと変わったUIを持つ横向きに格納されているドックのようなアプリ。
呼び出しはActivatorを使って行う様子。まあ、分かりやすいですし、自分好みの呼び出し方が出来ますから、最も無難な呼び出し方法でしょう。
Thursday, March 1, 2012
RetinaPad
そろそろiPad3が発売になりますね。Appleは3月7日(日本時間では3月8日)に発表を行うようで、現在のところRetinaDisplayは確実視されています。面白いのはホームボタンがなくなっているかもしれないという話。確かに発表会の招待状に使われていた画像の検証を見る限り本当にホームボタンがあるべきところにないんですよねー。楽しみです。
さて、このRetinaPadは基本、iPad専用となります。iPadはiPhone専用に作られたアプリであってもインストールして使うことが出来ます。逆にiPad専用に作られたアプリはiPhoneには入れられません。iPhone、iPad両対応のアプリもあり、それらはユニバーサルアプリと呼ばれる物になります。ユニバーサルアプリは一回購入してしまえばiPhoneとiPad両方にインストールでき、そうでない物はiPhone用、iPad用と別々に購入することになります。
iPad用に作られているアプリはその画面の広さを十分に生かした作りとなっていて、使いやすさ、見易さ等の向上を図られていることが殆どです。ただ、うちとしてはiPhoneとMacBookで殆どの作業は完了してしまいますから、iPad専用のアプリというのはあまり購入していません。そこで、iPhone用に購入したアプリをiPadにもインストールして使ったりしてお茶を濁してる感じです。ただ、iPhoneとiPadでは解像度が違いますから、iPhone用のアプリをiPadで使うと中央にiPhoneサイズのウィンドウが出てきてその中で使うか、それをiPadサイズに引き延ばして使うかになる訳です。iPhoneサイズのまま使うのならわざわざ画面の大きなiPadを使って作業する必要はありませんし、引き延ばしてしまうと画面がギザギザデコボコになってしまい、iPadの解像度を全く活かせていない状態になってしまう訳です。
やっと本題。
このRetinaPadを使えばiPhone専用のアプリであってもiPhone4、4Sに対応している物であればRetinaDisplay用の高解像度の画像を使ってアプリを表示してくれます。ちなみにiPhone3GSの解像度は480x360、iPhone4(4S)の解像度は960x720、iPadの解像度は1024x768となっており、iPhone4(4S)用の解像度はちょうどiPadの画面に収まるサイズとなってます。若干上下左右に隙間が出来ますけど、RetinaPadなしの状態より100倍マシ!というか、もうあるとないとでは実際の見やすさ、奇麗さ、使いやすさ、すべてにおいて天と地ほどの差があります。RetinaPadの設定の中から対応できるアプリは常にオンと言うオプションもあり、使う側にあまり意識させずに自然と高解像度でアプリを使えるのもポイント。このCydiaアプリはiPadで脱獄している人には必須だと思います。絶対$2.99以上の価値あり!
気になるのはiPad3の超高解像度RetinaDisplayですね。予想されている解像度はiPadを縦横丁度倍にした2048x1536だそうです。これって、フルHDの1920x1080より上なんですよねー。平方単位当たりのピクセル数はiPhone4(4S)の方が高いらしいですが、iPadのあの画面サイズでiPhone4(4S)並の細かい表示ってすごい奇麗そうで楽しみですよ。
iPad3にiPhone3GS用の画像を表示させたらどんな風に見えるんだろうwww
iPad3は多分買っちゃいますので買ったら試してみます。
さて、このRetinaPadは基本、iPad専用となります。iPadはiPhone専用に作られたアプリであってもインストールして使うことが出来ます。逆にiPad専用に作られたアプリはiPhoneには入れられません。iPhone、iPad両対応のアプリもあり、それらはユニバーサルアプリと呼ばれる物になります。ユニバーサルアプリは一回購入してしまえばiPhoneとiPad両方にインストールでき、そうでない物はiPhone用、iPad用と別々に購入することになります。
iPad用に作られているアプリはその画面の広さを十分に生かした作りとなっていて、使いやすさ、見易さ等の向上を図られていることが殆どです。ただ、うちとしてはiPhoneとMacBookで殆どの作業は完了してしまいますから、iPad専用のアプリというのはあまり購入していません。そこで、iPhone用に購入したアプリをiPadにもインストールして使ったりしてお茶を濁してる感じです。ただ、iPhoneとiPadでは解像度が違いますから、iPhone用のアプリをiPadで使うと中央にiPhoneサイズのウィンドウが出てきてその中で使うか、それをiPadサイズに引き延ばして使うかになる訳です。iPhoneサイズのまま使うのならわざわざ画面の大きなiPadを使って作業する必要はありませんし、引き延ばしてしまうと画面がギザギザデコボコになってしまい、iPadの解像度を全く活かせていない状態になってしまう訳です。
やっと本題。
このRetinaPadを使えばiPhone専用のアプリであってもiPhone4、4Sに対応している物であればRetinaDisplay用の高解像度の画像を使ってアプリを表示してくれます。ちなみにiPhone3GSの解像度は480x360、iPhone4(4S)の解像度は960x720、iPadの解像度は1024x768となっており、iPhone4(4S)用の解像度はちょうどiPadの画面に収まるサイズとなってます。若干上下左右に隙間が出来ますけど、RetinaPadなしの状態より100倍マシ!というか、もうあるとないとでは実際の見やすさ、奇麗さ、使いやすさ、すべてにおいて天と地ほどの差があります。RetinaPadの設定の中から対応できるアプリは常にオンと言うオプションもあり、使う側にあまり意識させずに自然と高解像度でアプリを使えるのもポイント。このCydiaアプリはiPadで脱獄している人には必須だと思います。絶対$2.99以上の価値あり!
気になるのはiPad3の超高解像度RetinaDisplayですね。予想されている解像度はiPadを縦横丁度倍にした2048x1536だそうです。これって、フルHDの1920x1080より上なんですよねー。平方単位当たりのピクセル数はiPhone4(4S)の方が高いらしいですが、iPadのあの画面サイズでiPhone4(4S)並の細かい表示ってすごい奇麗そうで楽しみですよ。
iPad3にiPhone3GS用の画像を表示させたらどんな風に見えるんだろうwww
iPad3は多分買っちゃいますので買ったら試してみます。
Wednesday, February 29, 2012
アイコンが白くなったとき
Cydiaアプリをインストールしてリスプした際に、たまにアプリのアイコンが真っ白になるものがあります。どのアイコンが白くなるかはなってみないと分からず、パターンらしい物もないようです。別に真っ白のままでもアプリの起動は出来ますし、実用上困らないんですが気持ち悪い物は気持ち悪い。
Tuesday, February 28, 2012
Deck リリース前
何やら面白そうなのがBetaテスト中の様子。
コメントやらを見る限り、3月中に$0.99から$1.99くらいでリリースされるようです。
各種アプリのランチャーとして使えるっぽい。バー(?)も二本あって、一つはiOS標準のアプリがプリセットされている様子。もう一つはカスタマイズして好きなアプリを登録、そこから起動できるようですね。なんか、隠れた二つ目のドックって感じですね、名前も意識して似せてきてるんでしょうし。
SBSettingのトグルが登録できるのならNCを情報用、Deckをトグル用と棲み分けが出来て最高なんだけどなぁ... どうだろう...
出たらとりあえず入れてみようと思います。
こちらはデベロッパ公式ビデオ
こちらはiDownloadblogのプレビュービデオ。
コメントやらを見る限り、3月中に$0.99から$1.99くらいでリリースされるようです。
各種アプリのランチャーとして使えるっぽい。バー(?)も二本あって、一つはiOS標準のアプリがプリセットされている様子。もう一つはカスタマイズして好きなアプリを登録、そこから起動できるようですね。なんか、隠れた二つ目のドックって感じですね、名前も意識して似せてきてるんでしょうし。
SBSettingのトグルが登録できるのならNCを情報用、Deckをトグル用と棲み分けが出来て最高なんだけどなぁ... どうだろう...
出たらとりあえず入れてみようと思います。
こちらはデベロッパ公式ビデオ
こちらはiDownloadblogのプレビュービデオ。
Thursday, February 23, 2012
Monday, February 20, 2012
Androidlock XT その2
週末で簡単にAndroidlockを使ってその使用感でも書こうかと思っていたんですが、結論から言えば、Androidlockには消えていただきました。
金曜日の夜に覚悟を決めて使い出して、土曜日の朝にある程度自分好みに設定やパターンを弄って、日曜日の昼過ぎまではたいした問題点もないようなので使っていたんですが...
結局出てきましたよ、いろいろと。
前回のエントリーで書いたBulletinとの問題はBulletin側でPull Up to Unlockを切ることで一時的に回避していました。ですので、先週末で遭遇した問題は前回の物とは全く別です。
Bulletinとnotiflock
週末直前にnotiflockというロックスクリーンでNCを呼び出すTweakが出たという情報を読んで、無料ですし、Bulletinとは違う設定とか出来ればいいなーと、早速試してみたんですが...
Bulletinを消してnotiflockを入れてみると面白いことがおきました。Bulletinと挙動が"全く一緒"だったんです。そりゃあ、NCをロックスクリーン上で呼び出すというコンセプト部分が一緒なんだから、と言われればそうなんですが、Bulletinで設定しておいたPull Up to Unlockとか他のBulletin特有と思われる設定までまるまる引き継いでいたんですよ。ここでなんか気持ち悪い挙動するなー、と感じていました。Bulletinと違ってnotiflock単体ではどこかから設定変えられる訳でもないし、結局、Bulletinは折角買ったし、出来ることが一緒ならBulletinでいいじゃん、となったんですけどちょっと調べてみると...
これって、Bulletinのコピー品であると言われています。何やらdylibの部分がまるまるコピーであるとか。そしてnotiflockは既にCydiaから消えていることからしても実際そうだったんでしょう。道理でBulletinと同じ挙動をしていた訳です。なにか共通で使っているlibでもあるのかと勘ぐっていましたが、謎が解けました。うちはもうBulletinに戻ってしまいましたし、Cydiaからも既に入手できないので検証も出来ませんが。参考までに。
Bulletinを消してnotiflockを入れてみると面白いことがおきました。Bulletinと挙動が"全く一緒"だったんです。そりゃあ、NCをロックスクリーン上で呼び出すというコンセプト部分が一緒なんだから、と言われればそうなんですが、Bulletinで設定しておいたPull Up to Unlockとか他のBulletin特有と思われる設定までまるまる引き継いでいたんですよ。ここでなんか気持ち悪い挙動するなー、と感じていました。Bulletinと違ってnotiflock単体ではどこかから設定変えられる訳でもないし、結局、Bulletinは折角買ったし、出来ることが一緒ならBulletinでいいじゃん、となったんですけどちょっと調べてみると...
これって、Bulletinのコピー品であると言われています。何やらdylibの部分がまるまるコピーであるとか。そしてnotiflockは既にCydiaから消えていることからしても実際そうだったんでしょう。道理でBulletinと同じ挙動をしていた訳です。なにか共通で使っているlibでもあるのかと勘ぐっていましたが、謎が解けました。うちはもうBulletinに戻ってしまいましたし、Cydiaからも既に入手できないので検証も出来ませんが。参考までに。
Friday, February 17, 2012
Androidlock XT x Bulletin x CleverPin
Androidlock XT買ってみました。設定もテキトーに決めて使い始めてみたんですが...うちの使い方だと問題ありありです。時間があまりなかったのでそれほど検証はしていませんが、とりあえず元のiOS純正ロックにCleverPinの組み合わせに戻しました。時間が出来たときにもう少し検証してみようと思います。
Wednesday, February 15, 2012
AndroidLock XT
追記)ガーン!AndroidLock XTだった!なんでXLだと思っていたんだろう... と、言うことでこっそり修正w
うちでは使ってませんが面白い使い方を2chのjailbreakスレで読んだので、簡単に紹介しておきます。
これをインストールするとAndroidのロックスクリーンよろしく9カ所のグリッドを設定した順になぞることでiPhoneをアンロックすることが出来ます。Androidのロックスクリーンがかっこいい、と思っている人にはうってつけのCydiaアプリとなります。
そして面白い使い方、と言うのがオプションでグリッド位置、背景、動線のすべてを透明化してしまうというもの。これでSlide To Unlockのスライダーを滑らせた後にスライダーが消えただけという状態になります。また、NoLockScreenを入れているなら、今度はスライダーが最初から表示されていないようにも見えます。使っている本人は見えないグリッドを設定したパターン通りになぞればホームスクリーンにいけますが、知らない人には何がなんだか分からない状態になります。アンロックされないし、パスも聞いてこないしでどうしようもないんじゃないでしょうか。
これって、ものすごいセキュリティ効果高いと思いますよ。
アンロックの操作自体も数字を4つタップして入力よりはパターンを指でなぞった方が早いでしょうし、片手での操作もしやすい等、メリットは多くあると思います。
うちもCleverPinの挙動が近いうちに改善されないのなら入れてみようと思っています。
参考までに。
うちでは使ってませんが面白い使い方を2chのjailbreakスレで読んだので、簡単に紹介しておきます。
これをインストールするとAndroidのロックスクリーンよろしく9カ所のグリッドを設定した順になぞることでiPhoneをアンロックすることが出来ます。Androidのロックスクリーンがかっこいい、と思っている人にはうってつけのCydiaアプリとなります。
そして面白い使い方、と言うのがオプションでグリッド位置、背景、動線のすべてを透明化してしまうというもの。これでSlide To Unlockのスライダーを滑らせた後にスライダーが消えただけという状態になります。また、NoLockScreenを入れているなら、今度はスライダーが最初から表示されていないようにも見えます。使っている本人は見えないグリッドを設定したパターン通りになぞればホームスクリーンにいけますが、知らない人には何がなんだか分からない状態になります。アンロックされないし、パスも聞いてこないしでどうしようもないんじゃないでしょうか。
これって、ものすごいセキュリティ効果高いと思いますよ。
アンロックの操作自体も数字を4つタップして入力よりはパターンを指でなぞった方が早いでしょうし、片手での操作もしやすい等、メリットは多くあると思います。
うちもCleverPinの挙動が近いうちに改善されないのなら入れてみようと思っています。
参考までに。
Bulletin
これでテザリングのオンオフがロックスクリーン上で出来るようになったので、かなり素早く切り替えが出来るようになりました。
そして、3Gのオンオフも当然アンロックせずに出来るのでこれまた快適。
ちょっとこれ、便利すぎる!!更なるアップデートでの進化を期待したいです!
Monday, February 13, 2012
CallBar
マルチタスクが可能なアプリ使用中であっても、とにかく作業が強制で中断されない、ということが大きく、精神衛生上この上なくありがたい。
Friday, February 10, 2012
TetherMe 使用感と他との比較
そしてうちのTetherMeのエントリーを読み返してみると、ぶっちゃけ便利だよー、としか書いてませんw
これでは申し訳ないので、もう少し意味と内容の有るエントリーを追加します。
以前のTetherMeのエントリーはこちら
Thursday, February 9, 2012
GPower Pro
最初は別段なくても困らないかな、と思っていましたが、SBSettingのリスプは失敗することがあるらしいので、$0.99と安いしGpower Proを入れてそちらからリスプするようにしました。
リスプも再起動も通常の使い方ではそんなにしょっちゅうする訳では有りませんし、iWipe Cache使ったり、Cydiaで何か入れたり消したりすればリスプはされるので使用頻度は低いですが。(右のSSは公式サイトのものです。)
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